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ワークショップ「障害のある患者さんの来院時に医療機関に求められること」(2025年3月17日(月))
更新医療視覚障害者を支援する仕事
「障害のある患者さんの来院時に医療機関に求められること」
【日時】2025年3月17日(月)16時30分~18時30分
【開催方法】Zoom(手話通訳、文字通訳あり)
【主催】厚生労働省科学研究費補助金「がん罹患前より障害があるがん患者に対する医療機関における適切な医療・支援の実装に資する研究(23EA1030)」
【参加対象者】
①全国のがん相談支援センター相談員・病院職員など
②障害者支援にかかわる福祉関係者
③障害のある当事者・障害のある方のご家族
【参加登録】
3月10日までにお申し込みください。
医療機関の方、福祉分野の方、当事者の方が一緒に議論できるようグループワークの時間を設けるため、立場によって申し込みフォームを分けています。
(複数カテゴリに該当する方はそのどちらのフォームから入っていただいても構いません)
【障害当事者・福祉分野の方はこちらから】
(ふりがな なし)https://forms.gle/TNkNEFtVqFRkHzju8
(ふりがな あり)https://forms.gle/CzkkBAPshcFTm7mr5
【医療機関の方はこちらから】
https://forms.gle/7CBuQqHueyZ8fC2U9
【プログラム】
・はじめに:ワークショップの趣旨
・医療現場における合理的配慮とは
・参加申し込み時の事前アンケートに寄せられた困りごと
・グループディスカッション
・全体共有
研究班のウェブサイト
https://plaza.umin.ac.jp/~CanRes/match/workshop/